
STEP 01
課題を見つける
企業課題を分析し、AI活用の可能性を特定します。

法人向けAI開発プラットフォーム

AIヒアリングで相談内容を整理し、AI Matchを通じて案件に合う開発パートナーとの マッチング・商談・契約へつなぎます。
対応可能な開発領域
ABOUT
AI開発を検討する法人担当者が、情報収集と要件整理を進め、外部サービスのAI Matchへ移動するためのフロントドアです。
4つのステップ

STEP 01
企業課題を分析し、AI活用の可能性を特定します。

STEP 02
固定質問に沿って、業務内容・課題・目的を整理します。

STEP 03
要件・優先順位・実現方法を整理し、最適な開発方針を設計します。

STEP 04
整理した案件概要を手元に残し、AI Matchでパートナー探しへ進みます。
CHALLENGE
PLATFORM
AI開発コムで情報収集と要件整理を行い、案件概要を手元に保存してからAI Matchへ移動します。見積、契約、プロジェクト進行はAI Matchまたは開発パートナー側で行います。
相談カテゴリ
3領域
発注まで
8STEP
下書き保存
端末内
AI Match連携
手動
その他、セキュリティ・契約・進行管理・AI人材支援にも対応

SERVICES
新規開発、保守・改善、AI人材支援の3カテゴリから、相談内容に近い情報と質問項目を確認できます。
3つのサービス
新しいシステム、Webサービス、SaaS、AIツール、社内業務システムを企画・設計・開発します。
既存システムを他社または社内から引き継ぎ、保守、改善、追加開発、AI化を行います。
AI開発人材またはAI活用人材が、企業のチームに一定期間参画し、開発・活用を伴走支援します。
FEATURES
検討初期の情報収集から、案件概要の保存、AI Matchへの移動までを一つの導線でつなぎます。

ご利用の流れ
AIヒアリングからプロジェクト開始まで、
8つのステップでサポートします。
FLOW
AI開発コムで案件概要を整理し、手元に保存してからAI Matchでの登録・契約へ進む流れをご案内します。
固定のガイド質問に沿って、開発したい内容や現在抱えている課題を入力します。まだ要件が固まっていない段階でも、分かる範囲から始められます。
案件の概要に加え、会社情報や担当者情報、希望時期、想定予算などを入力します。開発パートナーへの相談に必要な基本情報を、この段階でまとめて準備します。
入力された内容をもとに、開発の目的、必要な機能、優先順位を整理します。相談内容を、パートナーへ共有しやすい案件概要として表示します。
整理された要件を確認しながら、想定される概算費用の目安と開発方針を確認します。認識の違いや不足している情報があれば、相談前に内容を見直して調整できます。
案件概要をコピーまたはPDF保存してからAI Matchへ移動し、法人アカウントを登録します。現在、ヒアリングデータはAI Matchへ自動送信されません。
AIヒアリングで整理した要件を案件として登録し、対応可能な開発パートナーへ相談します。実現方法や体制、スケジュールについて、各社から具体的な提案を受け取ります。
各パートナーから届いた提案内容、開発体制、見積もり、スケジュールを比較します。自社の目的や条件に最も合うパートナーを選び、内容に合意したうえで契約します。
契約内容とプロジェクトの進行体制を確認し、キックオフを実施します。担当パートナーと認識を揃え、定例報告や成果物の確認方法を決めて開発をスタートします。
STATION 01
固定のガイド質問に沿って、開発したい内容や現在抱えている課題を入力します。まだ要件が固まっていない段階でも、分かる範囲から始められます。
USE CASES
主なユースケース
PRICING
案件条件によって変動するため、目安としてご確認ください。
3つの料金プラン
DATA HANDLING
現在のデータ保存先と、外部サービスへ送信される範囲を明確にご案内します。
データの取り扱い